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エッチな日記・羞恥・陵辱・SM・変態・官能・体験告白
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秘密の体験Ⅰ/レイプ  ~  最後のプレゼント

乱れてた息も頭の中も体も.....
全てが少しずつ元へと戻っていった
足だけが少しカクカクとする...

ゆっくりと体を起こすと彼は私にバスタオルを手渡し

「シャワー浴びて来いよ」

「うん。。。」

信じられない出来事と自分の行動を思い出しながら
ゆっくりとシャワーを浴び、全てを洗い流すように
キレイに体を洗い尽くしリビングへと戻った


そこは、、、もう何事もなかったかのよう綺麗に片付けられていた。

彼は無言でグラス1杯のミネラルウォーターを差し出した

一気に飲み干すと冷たいミネラルウォーターが
まだ少し火照った体に染み込むようだった

「送っていくよ、、着替えれば・・・」


身支度を整えた私を彼は車で送ってくれた
もう、、、すっかり太陽が昇っていた...


ほとんど会話もないままマンションへ着いた

「あ、、ありがとう」
「昨日の全ての事はオレからの最後のプレゼント.....」
「あ、、、じゃぁ....」

何も言えないまま車を降りた

≪これで最後。。。。。≫
なんとも言えない気持ちのまま部屋へ帰り
暫く呆然としてると携帯が鳴った。。。

彼からのメールだった....


「もうひとつのプレゼントは下の郵便受けに入れておいた
きっと必要になるだろうから」


何だろう。。。

もう、、後でいいや.....
そう思ってそのまま眠ってしまった



起きるともう日は沈みうっすらと暗くなっていた

彼のもうひとつのプレゼントも気になったし
ビールを買いに行くついでに取ってこよう
私はコンビニへ行きビールを買って
郵便受けにある綺麗な紙袋を取って
部屋へと戻った

ビールをグラスに注ぎ紙袋を開けてみると

それは





彼の部屋で使った大人のおもちゃ.....





使用したはずのおもちゃは綺麗にされてあった



≪なんで、、、こんな物を・・・・≫

自分のいやらしい行動を思い出した.....


必要になるだろうから・・・・・



そんなハズない、、、もう必要なんか無い....


捨てるに捨てれないおもちゃをクローゼットの奥へとしまった。。。。。


次回へ続く

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秘密の体験Ⅰ/レイプ  ~  おちんちんが欲しくなる

どれぐらい寝たんだろう....

マンコにズンッとくる刺激で目が覚めた

彼が上から覆い被さり中へと挿入してる

少し乾いたマンコの中...軋むような摩擦感

「うぐっ。。ぃ。。たっ。。いたい。。」
痛がる私を見つめながら更に奥へとおちんちんを
突き立てる彼

「んぐっ。。ぅぅうっ。。ぅっ。。ぅうっ」


彼は私をひっくり返し後ろからお尻を持ち上げ
更に突き立てる

「あぐぅぅうううううっ。。。ああああああああっ」

ズンズンと子宮を突付く痛さが少しずつ快感に変わる

「あうっ。。ああうううっ。。。」

擦れるたび、突かれるたびマンコは気持ち良くなり
再びいやらしい汁を溢れさせる

くちゅっ、くちゅっ、、ぐちゅっ。。。
彼は大きく腰を振り奥まで挿入したおちんちんを
抜けるか抜けないかギリギリまで出し
再び奥へと挿入させる

ジュルジュルジュルッ、、グジュジュジュジュッ、、
卑猥な音と共におちんちんが出し入れされる

「あがっ。。あああっ。。あひっ。。ひぃいっ。。」

さっきとは違い無言でただ突き続ける彼
そして逝きそうになったのを見ておちんちんを抜いた

後ろから私の両手を引っ張り上半身を起こし
前へと回ってきた彼はおちんちんを私の口へと入れた

「うぐっ。。んっ。。んんっ。。」
「どう、、自分のマン汁は?美味しい?」
「んんっ。。んっ。。んんんっ」
「ほら、舌を使って、、、」

おちんちんの先からカリ、、うらすじを舐め
竿の根元部分まで舌を這わし
根元部分から今度は唇で挟むようにカリまで吸い上げ
おちんちんを口で含んでピストンさせる。。。

彼に言われるまま彼のおちんちんを舐める


あ、、コレがマンコの中で擦れて奥を突付くと思うと
たまらない感じがしてきた
チュバチュバとおちんちんに吸い付く私・・・

「マンコに入れて欲しくなってきた?」
「ぅ。。。ぅん。。」
「じゃぁ奥までブチ込んでやるからケツだして」

私は四つん這いになり彼にお尻を突き出す
彼は私のマンコに指を突っ込みピストンさせ

「欲しいなら欲しいってちゃんとお願いしなきゃ、、、」
「あ゛あ゛あ゛っ。。。。ぐぁっ、ぁああああっ」
「ほら言わなきゃ入れないよ」
「あっ。。おね。。おねが。。い。。いれて。。」
「あん?何を何処に入れて欲しいの?」

指が激しくマンコを擦る

「あああっ。。ああっ。。お。ちん。。ちん。いれて
あぅっ。。ぅぅああっ。。まん。。こ。。に
おね。。がいいいいっ。。いれて。。。」


彼は指を抜くとおちんちんを一気に奥まで突き刺した
そして激しく打ち付ける

「ああああーーーっ。。んんっ。。んああっ。。ぃいっ。。いいっ」
「自分が淫乱で変態な女だってわかった?」
「あぐっ。。ぅっ。。んぐぐっ。。ぐぅぁあああっ。。いいっ。。
あっ。。いくっ。。。だめ。。いくっ。。ああっ。。あああああああ」


背中に生暖かい精液が飛び散った

秘密の体験/レイプ~次回へ続く

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秘密の体験Ⅰ/レイプ  ~  初めてのオナニーが・・・

「なんだかんだ言ってバイブ離そうとしないじゃん
いい加減自分が変態女だって認めれば?
犯されて気持ちいいんだろ
バイブ突っ込んでるの見られて気持ちいいんだろ
言葉で責められて気持ちいいんだろ」


≪あぁ..本当に気持ちいい...凄い..こんな気持ちいいの初めて...≫

彼の言葉に洗脳される....

彼の言葉が子宮を刺激する.....

彼の目が...たまらなく気持ちいい.....


「ああんっ。。ああっ。。あっ。。あっ
あうぅぅぅぅんっ。。。んんっ。。あああああ」


私は自分の手でバイブ激しくピストンさせた

「ハハハ、、、気持ちいいか?マンコ広げて
オナニーしてるの見られて、、、」

「あぅっ。。うぅっ。。あ。あっ。。うぅぅーーーん
いいっ。。ぃぃいっ。。」

「いいの?何処が気持ちいいの?」

「はぅぅうううううん。。ああ。。こ。。ここ。。いいっ」

「ここ、、じゃねーだろ、、ちゃんと
マンコが気持ちいいって言ってみ」


「あうっ。。ま。。まん。。こ。。いいっ。。気持ち。。いいぃっ」

「見せたかったんだろ、、本当は、、、
エロイ自分も変態な自分も見て欲しかったんだろ」

「ぅぅう。。。ぅん。。。」

「変態女!、、もっと見られたいか?」

「ああうううううっ。。。ひっ。。あひっ。。ぅ。。ん」

「じゃーもっと私のマンコ見てってお願いしろよ」

「あぃっ。。ああっ。。み。。て。。もっと。。
まん。。こ。。みてっ。。おね。。が。。いぃっ。。」



もう恥かしさも何も無い....
ただ彼の言葉と気持ち良さだけ.....
言われるままに体が反応し卑猥な言葉を口走る

ぐじゅっ。。ぐじゅっ。。ぶちゅっ。。ぶちゅぶちゅっ

バイブをピストンさせるとマン汁が音を立て飛び散る

「んんっぁああああああ。。ああああ。。あひぃっ。。あひぃっ
あああ。。ぅぅううあああああっ。いいっ。。いくぅ
だめ。。いくっ。。。いっちゃ。。ぅぅうううっ。。。」


足に力が入りピーンと伸びると
マンコ全体が収縮しバイブを締め付ける

「あっ。。。はぅ。。。ううっ。。。あぁぁ」

力が抜け出し離したバイブがマンコからズルッと抜ける


少し意識が朦朧としながらも



あ、、、私....男の人の前でオナニーしちゃった
初めてのオナニーなのに....
凄い感じちゃった....
やっぱり彼の言う通り変態なんだ。。。



そのまま私は眠ってしまった・・・・

秘密の体験/レイプ~次回へ続く

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秘密の体験Ⅰ/レイプ  ~  恥かしさと気持ち良さ

手錠が外れた。。。少し手が痛いけど楽になった・・・
これで抵抗する事ができる?
ううん...もう抵抗する気力は無い...

それに、、、もっと気持ち良くなりたい...

レイプされてたのに.....凄く嫌だったのに.....

体は求めてる。。。



少しボーッとしながらそんな風に思ってる私の前へ来た彼

「コレで自由に動けるだろ、、、続きをヤルか?逃げるか?」

彼の顔が近づいてくる...
唇が重なり彼の舌が私の舌と激しく絡み合う

彼の唇が耳元へ、、そして

「犯されて、卑猥な姿見て、おもちゃ突っ込まれて気持ち良くなった?」


優しく胸を揉んでいた彼の手にギュッと力が入る

「あぃっ。。ぃっ。。。」

耳元から顎、、首筋、、肩、、そして乳首へと舌が這う

「んぁぁぁぁああああっ。。。。あああああ」

彼の手は、、、さっきまでバイブが入ってたマンコへ...

「嫌がってたのに凄いマン汁垂らしてるよなオマエのマンコ」


わざとペチャペチャと卑猥な音が出るようにマンコを弄る彼

「ぅぅうん。。ぅぁぁっ。。あっ。。ああっ」

彼の舌は乳首から脇腹、、足の付け根、、マンコぎりぎりから
太腿へとゆっくりと這っていく

指はマンコの割れ目を擦り入口を撫でまわし入るか入らないかで
焦らすように弄る

「あんっ。。あああっ。。あああああん」
腰をくねらせ悶える私に

「どうした....」
「んっ。。んんっ。。あっ。。ゃ。。・・・」
「気持ち良くないの?」
「んんっ。。ち。。。がう。。。」
「あーもっと恥ずかしい事してほしいのか
じゃーさっきのおもちゃ使おうか?」

「ぅぅっ。。・・・・・」
「どうすんだ?」
彼の指がマメに触れ激しく擦る
「ぅひぃーーーっ。。あぅっ。。あぅっ。。っぅぅああああ」
「やってほしいんだろ、、ならやってほしいって言えよ」
「ああああっ。。ああああん。。ぃぃいっ。。。いれ。。て」
「おもちゃ?」
「ああぅぅぅぅっ。。ぅぅ。。ぅ。。ん」

彼はバイブを手にするとマンコに挿入させた
「ああああああああっ。。。いっ。。いいっ。。あっ。。ぁっ」

「自分で押さえてろ、、、」
と言って私の手を掴みバイブへと...
「んぁっ。。ぇぇっ。。ゃっ。。。」
「ほら、、押さえねーと抜けるぞ」

彼が手を離すと私は自然と抜けないようバイブを押さえた
少し力を緩めるとヒクヒクする肉壁とマン汁で抜けそうになる
私はグッと力を入れ抜けそうになるバイブを奥へ入れる

「ややこ....オマエ何オナってるんだ、、ハハハ
オナニー見せて気持ち良いの?ほんと変態だね」


「ゃっ。。ちがう。。。ちが。。。ぅぅうっ」

「違わねーよ、、俺触ってないじゃん、、」


「あぅぅぅぅっ。。。だ。。って。。。」


彼の言葉が恥ずかしくもあり気持ち良くもあり
私はバイブから手を離す事はしなかった


秘密の体験/レイプ~恥かしさと気持ち良さ 続く

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秘密の体験Ⅰ/レイプ  ~  大人のおもちゃ

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彼は小さな紙袋から箱を2つ取り出した

それは.....大人のおもちゃ・・・ローターとバイブだった。。。

「な。。なに。。。する。。の」

彼はローターのスイッチを入れると正面から足を掴んだ...

「やっ。。。いやっ。。。」

足をバタつかせながら抵抗したけど
片足の上に乗られ、もう片方の膝の裏を手で掴み
振動するローターでマンコの入口を擦りマメに押し付けた

「あ゛ぐぅっ。。。ぅっ。ぅっ。。ぅぁあああああっ」


マンコの奥がズンッとし体に電気が走った

「どう?気持ちいいだろ...」

「ゃ゛ぁ゛あ゛あ゛あああっ。。。だめっ。。。ああっ」

「まだ、、、だめ、、、か、、、じゃ、、、」
と彼が何かすると

ローターはさっきより振動が強くなった

「あひぃぃぃぃぃっ。。。あ゛う゛っ。。ああううっ。。」
腰がヒクヒクと動く

「ああぅっ。。やっ。。あがっ。。。あううううううっ」

彼はローターをマンコの中へと挿入させると

「気持ち良いなら気持ち良いって言ったら..オマエも所詮変態なんだから」

「ち。。が。う。。」
「違う事ねーよ犯されておもちゃ突っ込まれて
ひぃーひぃー喜んでるんだから」


「あーーコレじゃ物足りないのか、、、」


彼は手を伸ばしバイブを取ると
スイッチを入れクネクネと動くバイブを見せつけた

「コッチの方が良いか、、、」

「う゛う゛っ。。。ゃっ。。。」


クネクネと動くバイブは掻き混ぜるよう
マンコの中へ入ってきた

「あ。ああ。ああああっ。。ああああああああっ」


マンコの中から子宮、内臓、そして頭の先へと
電気が突き抜けたような感じがした


中をグリグリと掻き回すバイブ・・・
≪す、、ごい、、変になりそう、、、≫

そしてバイブはグチュグチュと音を立てながら
マンコを出たり入ったりしながら肉壁を擦る
≪気持ち良過ぎる、、、どうしよう,,≫

彼の手によってバイブのピストンは徐々に早まる

「ああっ。。ああぅっ。。あんっ。。ああん。。
あぃんっ。。だめ。。もう。。。だめぇぇ。。。」


「気持ちいいんだろ...ほら、、」

「いいっ。。。ああっ。。いいいっ。。。」


「気持ち良いって言えよ」

「あぅうっ。。いっ。。あっ。。いっっ。。き。。もち。。
いいぃぃぃっ。。。ああああああんっ」


「変態・・・」

「だ。。って。。。ああっ。。あうぅぅっ。。あああっ」


「自分がどんだけいやらしく変態な姿になってるか見るか」


彼はまた後ろへ回り込むと私を抱え少し寝そべるような姿で
足を広げバイブを突っ込んだ

「ほらもっと足広げて、、抜けちゃうよ、、、」


足を広げマンコにバイブが入った無様な姿が鏡に映る

「あぃっ。。ぃっ。。いやっ。。」

≪あ。。すごい姿。。。恥ずかしい。。。≫
と思いながらも恥ずかしい気持ちが何とも言えない感じ....

「ああっ。。あああんっ。。。いっ。。いいっ。。あああああ」


気持ちの良いところに当たるよう自ら体勢を整え足を開く

「たまんねぇーような顔してんな、、、
もう、、そろそろいいか......」


彼が手を離し立ち上がると
バイブはヌルヌルのマン汁と共に抜けた


彼はポケットを探りカギを取り出し
後ろ手にかけた手錠を外してくれた・・・・

秘密の体験/レイプ~大人のおもちゃ 続く

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秘密の体験Ⅰ/レイプ  ~  鏡

熱くヒクヒクとするマンコ。。。
≪ぇっ...なにこれ...≫
彼は再びジェルをたっぷり指につけ
穴の中へ指を入れ掻き回した...
「ぅぁっぁあっ。。。ああっ」
ゆっくりと指を出し入れする彼
くちゅっ。。くちゅっ。。。と卑猥な音がする

≪ダメ...感じてきちゃった..どうしよう...≫
別れるつもりで話をしに来て彼にレイプ紛いな事されて
感じるなんて.....嫌だ。。。そんなの嫌だ。。。

気持ちとは裏腹に足はカクカクとし既に抵抗する力は無い
むしろ触ってくださいとばかりに力が抜け開いていっている

彼はマンコから指を抜くと今度はブラを外した

「ココも、、、もうこんなカチカチになってる」
そう言いながらジェルを乳首に塗りつけ指先で転がす
「ぅぅっ。。。んぁっ。。あっ。。」
声が漏れる....

「感じてるんだろ」
首を振り声を殺す・・・

絡めた足をを解き後ろから前へと来た彼
ゆっくりとパンティーをずらしはじめる
少し足をバタつかせもがくもパンティーもスカートも
すぐに脱がされて、とうとう全裸にされてしまった

今度は前から足を開くとその間に座り
指の腹をマメに押し付け強く揺さぶった

「ひぃぃん。。んぁああっ。。ああっ」
思わず声をあげてしまった私

「ヌルヌルにマン汁垂らして気持ちいいくせに我慢する事ないよ...」

それでもまだ首を振りつづけ
違う..感じてなんかない。。。と自分に言い聞かせる

彼は立ち上がり別の部屋へと行った

逃げ出したい。。。
だけど手錠をかけられ全裸にされてる私は
ただうずくまるしかなかった。


少しして彼は。。。。。。



少し大きめの置き鏡と小さな紙袋を手に戻ってきた

鏡を置くとうずくまる私を、また後ろから抱きかかえ
大きく足を広げると鏡にネットリと濡れたマンコが映った

「いやーーーーーー」

「ほら...自分のマンコをよく見てごらん
なんだかんだ言ってもマンコはグチョグチョに濡れてるよ」


≪この人。。マジ変態だ・・・≫

そんな変態な彼にマンコを弄られて・・・

そう思うのに...マンコはズクズクと疼きだす

彼の指がマンコとマメに触れると我慢できずに声が溢れる

「ああっ。。。あん。。。あうっ。。ぅっ。。ぅっ」

「ほら!ほら!気持ちいいくせに」

鏡には弄くりまわされるマンコが映ってる



「ぅぅうっ、、、んんっ。。んんっ。。」
まだ認めない私に彼は、さっきの袋から何か出してきた

秘密の体験/レイプ~鏡 続く

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秘密の体験Ⅰ/レイプ  ~  ジェル

好きだった彼にこんな屈辱を受けるなんて.....

悔しいのか、悲しいのか、、、訳がわからない気持ちで
ただただ泣いて「やめて」とお願いする事しかできない

そんな私を後ろから羽交締めにし
両足を私の両足に絡め無理矢理足を広げた

「痛い。。。やめて・・・」

スカートから露に出る太腿

更にスカートを捲り上げ彼の手がパンティーの私の大事な部分へと伸びてきた

「いやぁーーーーーやめて...」

「ややこ...オマエのココ熱く湿ってる」

「ちが・・ぅ・・・やめ・・・て」

パンティーの上から弄ってた手、、指がパンティーの横から滑り込んできた

「ぅっ、、ぅっ。。。やめて。。。」


「濡れてる...ややこのマンコ...ヌルヌルしてるよ、、ほら..」


私のマンコを触った指を見せる彼
その彼の指は透明の液体で濡れ糸を引いていた....

「犯されてこんな濡らして...いやらしいオンナだなぁ
もしかして感じちゃってる?」


「ちが・・ぅ・・・感じてなんか・・な・・ぃ」

「ふぅーーーーん、、そうか、、じゃ・・・・っ」

彼はまたゴソゴソとポケットから何か出してきた
小さな....化粧品のような入れ物。。。
ソレからは透明のジェルのようなものが出てきた

ソレを指に出し私のマンコへと近づけてくる

「ゃぁーー何、、、やめて。。。やめて。。。」

もう片方の手でパンティーをグィッとずらすと
私のマンコにそのジェルを塗りつけた

「ひぃぃっ」

少しひんやりとしたけど特に何もなかった

彼のその指はゆっくりとマンコを撫で擦りだす...

周りを入口あたりを。。。そしてクリトリスを....

「ぁぅっ。。。」


少しずつ私のマンコは熱くなってきた・・・

秘密の体験/レイプ~ジェル⇒  続く

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秘密の体験Ⅰ/レイプ  ~  手錠

隆とのケンカが絶えなくなっていた
もう私たちはダメだ...別れよう...

彼に話があるから出てきて欲しいと電話すると
「急ぎの仕事を家でしてるから家まで来てくれないか」

仕方なく私は彼の家へ行った...何の疑いもなく・・・


笑顔で出迎えてくれた彼...
リビングのソファに座ると彼は

「何か飲む?明日休みなんだろ?ワインはどう?」

別れ話だという事は察しているはずなのに・・・

「あ。。。。。う、、うん。」


複雑な心境の私に
いろんな気遣いをし明るく楽しい話をしてくれる。。。

どうしよう。。。切り出せない・・・

と思った時、彼が


「ややこ、、オマエ別れ話しに来たんだろ」

「あっ、、え、、、、、ぅん、、そぅ、、だけど・・・」

「この前..”変態の隆にはついていけない”って凄い剣幕で怒ってたもんな」

「あ、、あれは、、、勢いっていうか売り言葉に買い言葉っていうか......」

「あはは、、、いいょ、、、でも最後に・・・」

隆。。。彼の顔から笑みが消えた・・・・・


突然ソファーに座る私の上へと馬乗りになり両手を抑えキスをする

「いやぁーーーやめてよ隆!!!」

「お高くとまっててもオマエも変態なんだょ自分でわかってないだけさ、、、
最後に.....オマエも変態だって事わからせてやるよ」


「何言ってんのよーーーやめて、、離してよーー」

抵抗も虚しく私の上着は強引に剥ぎ取られ薄いピンクの下着が露になった....

「ちょっと、、マジやめてってばーーお願い...」

なんとか彼を振り払い立ち上がる私の手を力強く掴み

「あきらめろ」

とグイッと私を引っ張り近寄せると....何かゴソゴソッとポケットから取り出すと

”カシャン”変な金属音と共に私の手に何かが纏わりついた

手錠だった。。。

「キャァーーー何すんのよぉーーやめてーーーー」

暴れる私のもう片方の手を力づくで後ろに回し手錠をかけられた.....

「いやぁぁーーーおねがい、、、やめて、、やめてーーーーー」


泣き喚く私をドンッ、、と突き飛ばすと真剣な顔で睨みつけ

「帰りたきゃ帰れ...」

・・・・怖い。。。。

「外して、、、お願い.....」


「俺の言うこと聞くなら...」


「いやぁぁあ、、、おねがい。。。」

泣き崩れ座り込む私の背後へと周り

胸を鷲掴みにし耳元で囁く・・・
「大丈夫。。。気持ち良くなるから・・・」

大きく首を振り
「いやぁぁぁ。。。やめて・・・おねがいだから。。。」

もう。。大きな声で叫ぶ力はなくなってきた・・・・

秘密の体験/レイプ~手錠  続く

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